COMPANY
あなたが建てようとしている家は、何百、何千のなかの1棟ではなく、そこにしかない最初で最後の1棟です。
その覚悟にこたえられるのは、年間で4棟が限界でした。
だから少し余力がもてるように、宣言では3棟にします。あなたが建てる最初で最後の家に、全力で向き合うことをお約束します。
建道株式会社
鈴木 充

代表取締役
鈴木 充
日本体育大学出身の一級建築士です。幼少の頃から剣道をしてきたので、社名も建道(けんどう)にしました。社会人になってから勉強をはじめ、早いもので25年以上、建築に携わってきました。
お客様との会話や、何もない更地とその周辺環境を見て、想像して設計して住宅が建っていく……。
特に上棟日の建て方が進んでいく光景は、何度見ても感慨深いものがあります。
依頼してくださるお客様のおかげで、建築士という自分の職業に誇りを持って取り組めています。
本当にいつもありがとうございます。

お客様サポート
鈴木 雅江
大学生が二人、高校生が一人の子どもがおります。子育ても終盤に差し掛かってきたので、最近は「自分時間」が少しずつ増えてきました。ビール、日本酒、ワインが好きで、それぞれの歴史や醸造の過程を学びながら、じっくり味わうひとときが何よりの楽しみです。
外出好きな夫とは対照的に、私は家で本や雑誌を読むのが好きです。
室温も自分好みの最適温度に設定しているので、一日中家にいても快適で飽きることがありません。
長い時間を過ごす住まいだからこそ、健康面や生活動線まで考えられた“自分が楽に過ごせる家づくり”の大切さを実感しています。
イベントや見学のご予約は、お気軽にお申し込みください。
見学会のご案内は、私が担当しています。
何か気になることがあれば、ご遠慮なく声をかけてくださいね。
どうぞよろしくお願いします。

ガレージだった場所をシミュレーションゴルフも出来る設計室に改装しました。
プランに行き詰ったときは、10球ほど打って気分転換をしてから、仕事に戻る、というのが習慣になっています。
奥にはあまり使っていない懸垂バーがあるのですが、物干しにもなるので便利です。

オンとオフで照明を切り替える
仕事が一段落したら、スポットライトのみにしてシミュレーションゴルフ開始。20球~30球も打てば少し汗ばむくらいになります。運動といえるほどではありませんが、仕事柄、忙しくなるほど座っている時間が長くなるので、室内で体を動かせる環境があるのはとても良いと感じています。
ときどき娘たちは、iPadをプロジェクターにつないで映画鑑賞を楽しんでいます。こんなふうに家族に使ってもらえると、私ひとりのエゴでつくった空間ではなくなるので、気が楽になります。

実は、設立から20年以上『看板』を出したことがありあませんでした。下野市に店舗があったころは、窓ガラスに社名とロゴのシールを貼っただけの簡単なものでした。そのため、シャッターを閉めると、何の店かわからなくなってしまう状態でした。
その後、事務所を下野市から壬生町に移して1年半以上、社名やロゴのシールも看板もない状況が続きました。
お客様から「看板もないので通り過ぎてしまった」と言われることもありました。
昔から、看板も出さない「知る人ぞ知る店」という感じに憧れがありましたが、妻に「知られないまま終わったら意味ないよ」と言われ、危機感を覚えました。
お客様にとって、場所がわかりにくく、ご不便をおかけしたこと、お客様目線ではなかったことを深く反省しています。
これからは、お客様が迷わないように、いたるところに看板を出そうと思っています。
モデルハウス 設計事務所 そして住まい
三役を果たす平屋

道路拡張に伴い、塀や一部の芝生そして植木を撤去しました。そのため、南側は少し殺風景に感じます。
道路が完成すると現状の道路よりも30cm高くなるそうです。
もう少し詳しい情報が入ってきたら、南側の庭を整えていこうと思います。
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