平屋住宅 | 栃木の新築平屋・注文住宅は建道

平屋住宅

one story house

建道で建てる平屋住宅

建道では、今注目されている平屋住宅をおすすめしています。

平屋住宅は、高齢者家庭はもちろん、若い世代の方々にも支持されています。より暮らしやすく、自由度の高い平屋住宅の特徴をご紹介します。

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すべてが完結する
ワンフロアの暮らし

平屋住宅に憧れをもつ若い世代は少なくありません。
いまや住宅は、一度建てれば終の棲家となる息の長いお買い物です。若い世代も、慌ただしい子育て期や、足腰に不安が生じる未来を見据えて、平屋住宅を選択しています。

平屋のおすすめ 01

ムダのないシンプルな間取りで、家族が自由にアレンジできる

平屋住宅では、細かに間取りを区切ってしまうことはおすすめしていません。ムダのないシンプルな間取りを推奨しています。
使い道をガチガチに決めて壁で区切ったフロアは、アレンジがききません。

平屋のおすすめ01

平屋のおすすめ 02

生活動線(家事動線・出勤通学/帰宅時動線)の整理でルーティン作り、身辺自立のしつけにつながる

生活動線・家事動線・出勤通学や帰宅後の動線を整理することで、毎日の生活がスムーズになります。
またムダな家事を減らす帰宅後のルーティンや身辺自立のしつけにつながります。

平屋のおすすめ02

平屋のおすすめ 03

ワンフロアだから家族の変化にあわせて永く住める

ワンフロアをできるだけ区切らず、目隠し用のブラインドや家具で上手に仕切ることで、子どもの誕生や成長、巣立ちや夫婦の老い、介護など、家族の変化に合わせてさまざまな住みやすさを追求していくことができます。
家族の変化に合わせて建て替えやリフォームをしなくても、簡単な工夫で永く快適に住み続けることができるのです。

平屋のおすすめ03

平屋住宅に関するよくあるご質問

平屋住宅は高くつくって本当?
同じ建坪で計算すると、平屋住宅は屋根と土地に接する床面積が広くなるため、より多くの断熱材が必要になります。断熱材の分割高になりますが、面積等の兼ね合いもあり、予算が大幅オーバーになることはあまりありません。
平屋住宅は日当たりが悪そう
平屋住宅の周囲、特に南側を中心に高い建物があれば日当たりが悪くなります。
しかし建道では土地選びからサポートさせていただき、土地と日当たりに合わせて間取りも工夫していくため、暗くて住みにくい家にはなりません。
平屋住宅ってのぞかれたり治安が悪かったりする印象が…
平屋住宅でなくても、家の1階部分は外から見える可能性があります。
しかし現在では部屋の中が見えにくいカーテンなど、上手にプライバシーを守れます。治安も2階建ての家とあまり変わりません。
洪水のとき、平屋だと逃げ場がないのでは?
土地探しの段階で、その土地の水害リスクもしっかり調査します。
平屋住宅ってどこに洗濯物を干せばいいの?
現在の住宅は気密性が非常に高く、内部が乾燥しやすくなっています。そのため、部屋干しでも十分に洗濯物が乾きます。
浴室乾燥をはじめ、部屋干しのための工夫についてもご相談ください。部屋干しは、防犯上も花粉症対策や害虫対策でもおすすめです。
子どもが3人!平屋は無理ですよね?
いいえ。
お子様が3人いらしても、女の子と男の子が混在していても、
平屋で子育てされているご家族は少なくありません。勉強スペースは共同で確保することで、互いへの思いやりの心もはぐくまれます。
プライベートスペースも、ブラインドや家具で作ることができます。

平屋住宅のメリット・デメリット

平屋住宅のメリットとデメリットについて詳しく解説していきます。平屋にするか迷っている、悩んでいるみなさま、ぜひご一読ください。

平屋住宅のメリット

平屋住宅には、大きく分けて4つのメリットがあります。

平屋住宅のメリット01
平屋住宅のメリット
共働きご夫妻がスムーズに家事を
終えられる動線づくり

新婚でまだ二人ともバリバリ働いている時期は、スムーズに家事を終えて、夫婦の時間を楽しめるように、動線づくりにこだわった平屋住宅がおすすめです。

平屋住宅のメリット02
平屋住宅のメリット
乳幼児育児期は
“すべてに目と手が行き届く”安心感が強み

赤ちゃんが生まれすくすく育つ時期には、目も手も離せません。
そんなときにはすぐに手と目が行き届く、平屋住宅が便利です。

平屋住宅のメリット03
平屋住宅のメリット
小学生~独り暮らしスタートまでは、
自由な間取りと近い距離

小学生から独り暮らしスタートまでは、キッチンで勉強を見ながら家事ができます。子どもがお手伝いもしやすく、身辺自立のしつけもしやすい平屋住宅なら、子どもの“生活力”を養えます。

平屋住宅のメリット04
平屋住宅のメリット
夫婦二人になったら、
段差のないフリーダムな暮らし

子ども達が巣立って夫婦二人にもどったら、段差のない平屋住宅でゆったり広々フリーダムな暮らしが待っています。
共働きが増え、さらにウィズコロナの新しい生活様式が始まり、
働き方も子育ての様式も変化しています。いまや、夫婦で働き夫婦で家事、育児を分担することが当たり前の世の中となりました。
家族のカタチと年齢に合わせ、自在に便利さを作っていけるのです。

平屋住宅のデメリット

残念ながら平屋住宅にもデメリットがあります。

最高品質の断熱性能を保つために
コストがかかります

しかし断熱性能の高さは省エネにつながるため、光熱費を年間通してカットできます。ランニングコストでペイでき、しかも快適に暮らすための出費です。

耐震のための構造計算などに
コストがかかります

その代わり、最高品質の安全性をお約束できます。
近年地震や災害などが増えていると感じている方は少なくありません。安心して安全に暮らせることが、家として何より重要なポイントです。

最高品質の断熱性能を保つためにコストがかかります

だから建道で建てる、
平屋住宅がおすすめです。

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